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恋愛に関する話



恋愛に関する話 71


「子供が欲しい」これも婚活男子から本当によく聞かれるフレーズです。ですが、世の男性諸氏の中には単に「自分が若い女性を希望する理由づけ」として子供のことに触れている場合もあるので注意が必要です。ためしに婚活サイトなどで男性がパートナーに希望する年齢のところをみると、見事に20代から30代前半ばかり。40代、50代の男性であっても20代から30代を希望しています。普通に考えると単なるわがままに聞こえそうですが「子供が欲しいから」と言ってしまえば周りはなんとなく納得してしまうものです。ともかく、「子供が欲しい」と言っている男性の全員が必ずしも本当に子供を望んでいるわけではない、という事は肝に銘じておきたいところです。
婚活では見た目の他に、「お人柄」も大きく影響しているようです。40代の男性でお見合いが成立する方は、比較的高収入や高学歴などのスペックが高い方が多いのですが、そのせいか、お見合い時には「プライドが高い」、「自分を曲げられない」、「威圧的だ」という印象を女性に与え、交際に発展しなかった事もあるようです』
『Chicago Sun-Times』紙は今年5月、写真部員を全員解雇し、代わりに記者自身に「iPhone」で写真を撮影させたり、フリーランスの写真家を起用したりすると発表、業界に衝撃を与えた。(同紙は全米8位の日刊紙だが、平均購読数が激減。ピュリツァー賞受賞者を含むカメラマン28人が解雇された)物事が複雑にならないように、グラスコック氏はフリーランスのカメラマンによる写真を使わず、記者が写真を撮影したChicago Sun-Times紙の記事だけを比較対象にしようと努めている。
転職活動をしている方はブラック企業には絶対就職したくないというのが本音だと思います。最近はブラック企業情報も増えてきて、ブラック企業かどうかの見極めはかなりできるようになってきています。しかし最近増えてきているのが、ブラックならぬ「ブラウン企業」。黒まではいかないけど、白じゃないこげ茶色企業です。ブラック企業が社員を人と思わないのに対し、ブラウン企業は人とは認識しているけど、社内の活気がない。なにか方向性を間違っている会社のこと。転職してもだらだらと就業して、気づいたらその「だらだら風土」に染まっていた。それが、ある意味ブラック企業よりもたちの悪いブラウン企業なのです。



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